電気を賢く使うには?災害にも備える[蓄電池設置サービス]

もしもの時のために「備え」が必要なように、電力も「蓄え」ておくことが大切です。

「家をたててずいぶん経つし。。。」
「太陽光システムを設置していないからうちには関係ない。」
「リフォームを検討しているけど、電気のことはよくわからない。」

そんなみなさんにこそおすすめしたい『蓄電池』という選択!

家庭用蓄電池ってどんなもの?
家庭用蓄電池とは、充電して電気を貯めておくことができ、必要な時に電気機器に電気を供給することができる一般住宅で使用可能な二次電池・バッテリーのことです。
大容量の蓄電池を導入すれば、停電時でも10時間以上使用することができるタイプの蓄電池もあり、災害時などでは、非常用電源として使うこともできます。太陽光で作って使いきれない電気を蓄電池にためて夜間に使うなどすれば、電気料金の節約もできるというメリットもあります。
導入するには1kwhあたり数十万円するなど高価なイメージもありますが、国や自治体からの補助金制度や、リース、レンタル、小型の蓄電池なども発売され、ひと昔前より導入しやすくなってきています。

https://www.tainavi-battery.com/residential/

家庭用蓄電池を設置することで、
太陽光の余った電気をおうちで有効に利用できるほか、災害に備えることも可能になるんです!

導入したいけど、どうやって?どこに相談すればいいの??と思う方も多いはず。

でんのすけ
でんのすけ

そんなみなさんに紹介したいのが、「四電エナジーサービス」の蓄電池設置サービスです!

新たに登場した「でんのすけ蓄電池設置サービス」をご紹介する前に、知ってほしいのが『固定価格買取制度(こていかかくかいとりせいど)』のこと。

でんのすけ
でんのすけ

簡単に説明すると、”固定買取価格制度(FIT)”とは太陽光発電で余った電力を買い取ってもらえる制度のことです。ただ買い取ってもらえる期間があって、期間満了を迎えると、買取価格が安くなっちゃうんです。

でんのすけ
でんのすけ

期間満了を迎えることを“卒FIT”と言います!

卒FITすると、❝電力を売って家計の足しにできる❞というメリットがなくなってしまうのでは?と思う方も少なくないはず。

でんのすけ
でんのすけ

メリットは大幅に減ります。でもそんな卒FITした皆さんにこそ紹介したいのが!

ババーン!!

でんのすけ蓄電池設置サービス!!

災害時の備えにも!電気を「売る」から「使う」へ

でんのすけ
でんのすけ

蓄電池を導入することで、電気を「売る」から「使う」にシフトできるんです!

この蓄電池サービスはリース可能。15年間修理、維持費も全額負担!さらに15年経って契約期間満了後はそのまま無償で使うことができるんです!

でんのすけ
でんのすけ

正直それでも、電気を売っていた時に比べると料金のメリットは大きく感じないかもしれないけど、考えてみてほしいのが災害時のことなんです。

日本に住んでいる限り、自然災害を避けることは難しい。
地震や津波で停電になったとき、
太陽光発電して、さらに蓄電池があったら…!!

※ちなみに蓄電池が無いと、停電時に電気が使えるのはお昼のみ。蓄電池があれば、夜も使えます!

安心・安全を買えるという付加価値も導入の大きなメリットになります。

さらに、太陽光システムを設置していない家でも家庭のコンセントから充電しておけるので、蓄電池を設置することが可能です!

でんのすけ
でんのすけ

災害時にインフラが普及するまでの間、少しでも安心できるのではないでしょうか

でんのすけ
でんのすけ

こちらは可搬型蓄電池システム!持って歩ける蓄電システムです。防災にはもちろん、アウトドアなんかにも使えます!

発電機との大きな違いは、コンセントがあれば電気を貯め、使うことができるということ。発電機のようにガソリンを使用しないので、静かで、知識が必要なこともありません。

太陽光パネルにも接続できて、長期的な停電でも電気を使用することが可能です。『可搬型蓄電池システム』なら女性や子どもでも簡単に使用することができるのも嬉しいポイント。

どうしても費用面でのメリットがほしい!お金をかけずに余った電力を使いたい!

という方には、「四国電力」ためトクサービスというものがあります!
詳しくはコチラをチェックしてみてくださいね。

生活するうえで欠かせない「電力」。店舗詳細などは、こちらからチェックしてみてくださいね。https://www.awaawa.com/123927

電力をかしこく使うために、また災害時などの未来の安全のために、今回ご紹介したような電力を蓄えるという選択肢はいかがでしょうか!

この記事の監修者

HOME STOCK編集部

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